せいじろう日記
サッカーのこと、フットサルのこと、仕事のことなど感じたことを書き記していきます。
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滋賀のF審判事情
今日、滋賀F審判委員会がありました。今回は、事例もそうだが2010年度の体制ということで大切な委員会です。しかし、出席者は少ない。。
1月から、2010年度はチーム帯同審判となる、と問題を提起し、F審判委員会としてそこにどう取り組みをしていくかの旨を伝えてきました。
その波紋は大きく、何とか今までどおりという声が、『そこは窓口として何とかしろ』的な発言。2009年度は、県外依頼は少なかったけど、F審判委員たんどくでの審判請率は70%を下回っています。
80%以上は僕1人で、120%。発言した2級審判員たちは、70%2名、10%以下1名.....
意識改革の意味でも、帯同基本でF委員会としての取り組みを考えるのがいいかと自分は思っていたのに、その発言でぶちきれ寸前でした。
しかし、2月末の役員会で、連盟も協力するから何とかお願い、と、そしてF審判員の候補も12名登録(チームより)という提案がなされ、更に2部の管理もお願いされました。
そのことを今日の委員会で言いました。
もうええ加減にせえや!!
何が、2部もみたら毎週云々や!何が、"依頼"や!!
お前ら"場"がなくなるとスキルアップできんいうてたやろ!!
場と候補を作ったのに何考えてんや!
ありがとうの一言もないのかい!!
これが滋賀のF審判委員会の実態です。(僕の愚痴です、笑)
しかしながら、僕は割当担当、連盟の部長も降りたので、何とかこの多くなった場でスキルアップしていきたく、また、個人的には京都にも吹かしに行かせてもらおうと考えています。
できれば、審判としては京都にFAしたいのですが(笑)。
しかし、滋賀の熱いフットサラーのためにという気持ちが強いです。
自分の審判よりも!!そのために、京都や関西オープンカテゴリでしっかり研修したいです!! 選手たちが、日々夜遅くなってもトレーニングしているに負けないように、審判も同じくらいのトレーニングをしなくては、プレーヤーズファーストはないなと、今月の全日に1級審判の方から学んだことです。
1月から、2010年度はチーム帯同審判となる、と問題を提起し、F審判委員会としてそこにどう取り組みをしていくかの旨を伝えてきました。
その波紋は大きく、何とか今までどおりという声が、『そこは窓口として何とかしろ』的な発言。2009年度は、県外依頼は少なかったけど、F審判委員たんどくでの審判請率は70%を下回っています。
80%以上は僕1人で、120%。発言した2級審判員たちは、70%2名、10%以下1名.....
意識改革の意味でも、帯同基本でF委員会としての取り組みを考えるのがいいかと自分は思っていたのに、その発言でぶちきれ寸前でした。
しかし、2月末の役員会で、連盟も協力するから何とかお願い、と、そしてF審判員の候補も12名登録(チームより)という提案がなされ、更に2部の管理もお願いされました。
そのことを今日の委員会で言いました。
もうええ加減にせえや!!
何が、2部もみたら毎週云々や!何が、"依頼"や!!
お前ら"場"がなくなるとスキルアップできんいうてたやろ!!
場と候補を作ったのに何考えてんや!
ありがとうの一言もないのかい!!
これが滋賀のF審判委員会の実態です。(僕の愚痴です、笑)
しかしながら、僕は割当担当、連盟の部長も降りたので、何とかこの多くなった場でスキルアップしていきたく、また、個人的には京都にも吹かしに行かせてもらおうと考えています。
できれば、審判としては京都にFAしたいのですが(笑)。
しかし、滋賀の熱いフットサラーのためにという気持ちが強いです。
自分の審判よりも!!そのために、京都や関西オープンカテゴリでしっかり研修したいです!! 選手たちが、日々夜遅くなってもトレーニングしているに負けないように、審判も同じくらいのトレーニングをしなくては、プレーヤーズファーストはないなと、今月の全日に1級審判の方から学んだことです。
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